寿命を買い取ってもらった。一年につき、一万円で。

田口 囁一 (著), 三秋 縋 (原著)

寿命を残り3か月まで売ってしまった青年の物語です。

色々な価値観がありますが、彼にはお金が必要だったんですね。

余命で何をしていくのか、監視員のミヤギと過ごして心境に変化はあるのか。

 

三秋縋の人気小説「三日間の幸福」を完全コミカライズ。
コミックス1・2巻同時発売!!

毎日を無気力に過ごしていた青年クスノキは、ある日寿命を買い取ってくれる不思議な店の噂を耳にする。金に困って寿命の大半を売り払った彼は、余命3か月を「監視員」のミヤギと共に過ごすことになるが…。

(引用元:集英社マンガネット

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