センゴク権兵衛(7)

宮下 英樹さんの作品です。

迫力満点のこの作品。そして濃いです。

好みが分かれる絵柄ですが、絵柄が気に入ればしっかりと考察しているので、おすすめです。

時は天正六年十月、九州の覇権を争う”耳川の合戦”が勃発した。豊後の大友宗麟の大軍が日向へと侵入、それを島津四兄弟が総力をもって迎え撃つ……この九州天下分け目の合戦にこそ、薩摩島津家の強さの理由、その一端が垣間見える!! 神憑りともいえる強兵を支えたものは何だったのか!? 宿命の”九州征伐編”にてその真実を解き明かす!!

(引用元:講談社コミックプラス

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です