復讐を誓った白猫は竜王の膝の上で惰眠をむさぼる 3

クレハ (著)、ヤミーゴ (イラスト)

板挟み状態から魔の手の対処まで、おおあらわな第3巻です!

ナダーシャとの争いが決着し、竜王国の“愛し子”として平穏な日々を送っていた森川瑠璃。
愛し子襲撃事件をきっかけに、セルランダと獣王国の愛し子を竜王国で保護することになる。しかし、ワガママ娘のアゼルダと、頑固で強気なセレスティンを同時に受け入れたことで、竜王国の面々は頭を抱えることに。
なんとか間を取り持とうとする瑠璃だったが、ついには愛し子を狙う魔の手が竜王国にも忍び寄ってきて……!?
「これはやばい、かなりやばい、尋常じゃなくやばい!!」
今回の瑠璃は災難続き!? 精霊と魔法の王道異世界ファンタジー第三弾、登場!!

(引用元:アリアンローズ

 

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