文豪ストレイドッグス (13)

春河35 (著), 朝霧 カフカ (原著)

進み方が軽快で、読んでいてストレスが少ないこのシリーズも13巻まできました!

なかなかの存在感を示しているドストエフスキーですが、はたして決着はつくのでしょうか。

ドストエフスキーを追い詰め、“共喰い”抗争を終結させよ!
花袋と共に現れた夏目先生がもたらした情報により、ドストエフスキーは旧坑道をアジトとしていることが判明。太宰の指示のもと、敦と芥川が協力して潜入作戦を実行することになるが…!?共喰い抗争、ついに決着!?

(引用元:KADOKAWA

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