はたらく細胞(5)

清水 茜さんの作品です。

擬人化もここまで来ていたんですね。

様々な菌や細胞が繰り広げる物語。ちゃんと情報としても間違っていないみたいですので、しっかりと取材をされて書かれてますよね。

これまで出てる分も評判が良いので、近いうちに買ってみようかなぁ。

ヒマを持て余した細胞くんが迷子の乳酸菌と出会ったことによって巻き起こる“腸”スペクタクル巨編! 胃ではピロリ菌、腸では抗原変異した新型インフルエンザとバトル! そこに善玉菌、悪玉菌、日和見菌、そしてあの最強の敵も加わって、体の中は大騒ぎ! はたして細胞くんは迷子の乳酸菌を仲間のもとへ連れて行くことができるのか!?

(引用元:講談社コミックプラス

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