言葉の羅針盤

若松 英輔 さんの作品です。

何かに迷ってしまったり、落ち込んでしまったりしたときに支えになってくれそうな一冊ですね。

手紙、夢、仕事、幸福、魂、旅……。
見えないものの中から大切な光を汲み取る、静かな励ましに満ちたエッセイ集。

「人は地図を持たない旅人のようになる。
人生の海にいると方角が分からなくなることがある。
そうしたとき、私たちを助けてくれるのが言葉だ」
(あとがきより)

(引用元:亜紀書房

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