星野、目をつぶって。(13)

永椎 晃平さんの作品です。

皆が背けたいことから向き合った最終巻となりました!

最後まで不器用なままですが、それもよかったのかもしれませんね(*´ω`)

440円+税。

高2最後のイベント《粧歩祭》──。その中で誰もが、胸の痛みに向き合う。加納も、松方も、高橋も、雪姫も、莉穂も。そして、星野と小早川も。長く、短い、傷だらけの「一年間」が終わり、そしてまた始まる! 「星野、やっぱりお前のせいだ──」。周囲と噛み合わない不器用な者たちの青春群像劇、ここに完結!

(引用元:講談社コミックプラス

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