珈琲時間 2018年 11 月号

「秋こそ行きたいブックカフェ」が特集となっております(*´ω`)

読書の秋を素敵なカフェで堪能するのも、しあわせな時間を過ごせていいですね(*´ω`*)

815円+税。

【読書の秋をまったり、ゆったり】あたらしいブックカフェ

コーヒーのあるライフスタイルにぴったりのお供が「本」。
それゆえブックカフェは以前から人気でしたが、最近では新しい店舗も増えていて個々の独創性がますます発揮されています。
ひとりの編集者が作った下町密着型の店、名物料理もあって皆で集まりランチも楽しめる店、モバイルワーカーに人気の長居もできるおしゃれな店等々。
無論、どのお店もハンドドリップやシングルオリジンなどコーヒーへの情熱も魅力です。
そんなお店を今回号では東京近郊・名古屋・京都・関西圏から選りすぐって店舗ルポ。
大人が楽しめる絵本など、読書の秋を満喫できるユニークなコラムも予定しています。

【秋には「工場(こうば)の祭典」も開催】燕三条 コーヒー用具づくりの里へ

金属食器製造で知られる新潟県の燕三条はコーヒー用具の里としてもお馴染み。
近年ではカリタのTSUBAMEドリッパーを筆頭に銅やステンレスなどの製品が、卓越した技術を持つ工場・職人の手によって作り出されています。
コーヒーファンなら知っておきたい名品の製造現場にお邪魔してその秘密を探るとともに、ビジュアル感も豊かに「コーヒー用具づくりの里」を綴ります。
なお、現地では10月4日(木)〜7日(日)に恒例「燕三条 工場(こうば)の祭典」も開催。
当企画で用具づくりの物語に思いを馳せることはもちろん、読者の皆さんが実際に現場を訪れるチャンスでもあります。

【秋の夜長にほろ酔いカフェタイム】コーヒーカクテル、入門編
コーヒーアレンジの奥深さを考えるとき、外すことができないのがお酒とのコンビネーション。
アイリッシュコーヒーなどは従来から有名ですが、実はアルコールを使った「コーヒーカクテル」は他にも無数に存在します。
ドリップする粉に数滴たらして香りづけする方法や、お酒に強くない人にお勧めのノンアルコールカクテルなどのアイデアも……。
秋の夜長にちょっとほろ酔い。そんな新しい“珈琲時間”を提案します。

【コンパクト版はこちら↓↓】

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