世界で一番美しい化学反応図鑑

著者:セオドア・グレイさん、監修:若林文高さん、写真:ニック・マンさん、翻訳:武井摩利さんです。

学生の頃に出会いたかった書籍の1つですね(*´ω`)見た目が綺麗だと読んでいて苦痛になりにくいので、理解も早くなるという( *´艸`)

特設サイトも綺麗ですので、こちらも是非(*^ω^*)

3800円+税。

世界で累計150万部!元素三部作の最終章

日本でシリーズ累計30万部を突破!

『世界で一番美しい元素図鑑』『世界で一番美しい分子図鑑』で見せた圧倒的なビジュアルと軽妙な語り口で科学好きをわかせたセオドア・グレイの元素3部作に待望の3巻目が登場。

本書では、分子が反応を起こす中でどのようにくっついたり離れたりしてこの世界を形作り、私たちが存在することを可能にしているのかが解き明かされる。

著者が10年をかけて書き上げた『元素図鑑』から始まるユニークで楽しいドラマの華々しい最終章の幕開けだ。

●華麗な写真と魅力的な科学エッセー――セオドア・グレイが作り上げたアートと科学の融合世界は今作でも楽しさ全開!

●『世界で一番美しい元素図鑑』『世界で一番美しい分子図鑑』で見せたユーモアあふれる語り口はそのままに、不思議で複雑な「世界の成り立ち」をわかりやすく解説。

●燃焼、爆発、光合成から、塗料が乾くしくみや植物の成長、水の沸騰まで、興味深い「反応」の数々が登場。

●「エネルギー」や「エントロピー」や「時間」といった化学反応を特徴づける重要な概念をやさしく紹介。

(引用元:創元社

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