殺人鬼にまつわる備忘録 (幻冬舎文庫)

小林 泰三さんの作品です。

記憶が数十分しかもたない中で、殺人鬼と戦っているかもしれない状況に陥ったら恐ろしいですね(; ・`д・´)

果たして殺人鬼を捕まえることはできるのでしょうか。どんな結末になるのか楽しみです(*´ω`)

730円+税。

記憶が数十分しかもたない僕は、今、殺人鬼と戦っている(らしい)。信じられるのは、昨日の自分が、今日の自分のために書いたノートだけ。記憶がもたない男は殺人鬼を捕まえられるのか――。

(引用元:幻冬舎

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