珈琲時間 2019年 02月号【特別付録:Wカレンダー】

 特集「雑貨も買える珈琲店」

まったりとよい香りのなかで、ゆったりと雑貨を見られるのは嬉しいですね(*´ω`)

骨董や家具なども買えるお店があるようです( ゚Д゚)

815円+税。

【特別ダブル付録】
『珈琲時間』オリジナルカレンダー & 関由香の猫カレンダー

【第一特集】 センスが光るアイテムいろいろ 『雑貨も買える珈琲店』
昨今のカフェや珈琲店は美味しいコーヒーがあるだけでなく、ライフスタイルをも体現しています。
その最たるものがお店に併設された雑貨スペース。
店主の感性で集めたアイテムや食材の数々は、見ているだけでも心惹かれます。
コーヒー用具やキッチンウェア、和の陶器や手ぬぐい、骨董、家具、古着、アメリカンダイナーや北欧系など種類もさまざま。
コーヒーを飲みに来て逸品を手にして帰る「雑貨も買える珈琲店」の特集です。

【第二特集】 意外なのか必然か、喫茶店のツートップ 『喫茶店カレーとコーヒーと』
「カレーとコーヒーって相性いいの?」という疑問は喫茶店好きの議論を沸騰させる大テーマ。
実際に珈琲店のランチメニューがカレーであることも多く、特に吉祥寺など中央線沿線や神保町は「カレー多発地帯」であり喫茶店のメッカ。
今回号では「家でも作れるアイデアレシピ」をしっかりと紹介しつつ、喫茶店カレーが育った背景などのカルチャー要素も探ってみます。
マニアのこだわりや編集部の対談コラムも。

【第三特集】持続可能とは何かを考える 『トラジャ コーヒー農園の新たな取り組み』
地球規模の気候変動により約30年後にはアラビカ種の生産可能地域が50%まで減少する可能性が高いという「コーヒーの2050年問題」は他人事ではありません。
そんな中、「トアルコ トラジャ」で知られるインドネシア・スラウェシ島の農園で、世界中のコーヒー苗を集めて気候変動への対応策を探る新たな取り組みが始まりました。
農園で働く人々との交流を含め、産地の現状と未来への取り組みをレポートします。

【第四特集】プチトリップ企画 『泊まれるカフェをつなぐ旅』
東京五輪を前に急増するゲストハウス+カフェの新形態のお勧めは都会ではなく地方。
かつてバックパッカーだった取材者が「改めて日本を旅する」視点で綴ります。

※特集内容は諸事情により予告なく変更する場合がございます。何卒ご了承ください。

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