あの頃の想いと優しい夏休み-京都寺町三条のホームズ(11) (双葉文庫)

望月 麻衣さんの作品です。

清貴を訪ねてきた会社を辞めた高校時代の先輩。

そんな先輩を永観堂に誘った清貴の意図とはいったい何なのでしょうね(*´ω`)

630円+税。

葵が大学2年生となった夏。大丸京都店での修業を終え、次の修業までの短い夏休みを『蔵』で過ごしていた清貴のところに、高校時代の先輩・日野が尋ねてきた。最近、勤めていた会社を辞めたという日野を、清貴は永観堂に誘う。「永観堂といえば秋では?」といぶかしむ日野だが…。また、『円生の独白』では、円生が過去が明らかに! 大人気シリーズの魅力が満載の第11弾。

(引用元:双葉社

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