掟上今日子の推薦文 (講談社文庫)

西尾 維新さんの作品です。

今回忘却探偵の掟上今日子さんが対面するのは、自分自身が鑑定した絵画の価値が二億円から二百万円になってしまった謎です( ゚Д゚)

すり替えられていないとすると何が考えられるのでしょうか(。-`ω-)

820円+税。

二億円の絵が一夜にして二百万円に急落。鑑定人は、忘却探偵・掟上今日子。しかし、絵がすり替えられた形跡もなければ、今日子さんには記憶もない。美術館警備員・守の依頼を受けて看破した真相は、さらなるアートな難事件を巻き起こす! 彼女と過ごす時間はいつだって最初で最後。「忘却探偵シリーズ」第2巻。

(引用元:講談社

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