橋を渡る (文春文庫)

吉田 修一さんの作品です。

じりじりとした序盤からの展開が楽しめる1冊です(*´ω`)

時事ネタを絡めた内容となっておりますので、そちらも含めて楽しめるかもしれませんね。

850円+税。

ビール会社課長、明良。都議会議員の妻、篤子。TV報道ディレクター、謙一郎。東京で暮らす三人に思いも寄らぬ運命が。驚愕の長篇!

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