BiCYCLE CLUB (バイシクルクラブ)2019年4月号 (特別付録:BCロゴ入りワイヤーポーチ)

 最新の筋トレを紹介してくれております(`・ω・´)筋肉の連動という実践に役立ちそうな内容です(*´ω`)

フォームによる空気抵抗の違いも特集されております!

今回はワイヤーポーチが付いてきます。

907円+税。

特別付録 BCロゴ入りワイヤーポーチ
こんなポーチが欲しかった! そんな声があちこちから聞こえてきそうな、シックなトラベルポーチが今号の付録。質感の高い厚手生地を使った、しっかり感のある作り。ワイドなマチで容量もたっぷり。そしてその特徴は、開口部に仕込まれた金属ワイヤー。これにより、ファスナーをオープンしたあと、ワンアクションで一気に口を開けることができるのだ。そのため、ポーチの中をひと目で確認できる。これは便利だ! 本体にはもちろんバイシクルクラブのロゴ入り。だがこれが「ブラックオンブラック」の配色になっていて、大型ロゴなのに、それほど主張しすぎない、絶妙なカッコよさ。サイクリストなら工具やメンテ用品などを入れてワイルドに使いこなしたいところだが、出張や旅行のときに、コスメや充電ワイヤー類を入れたり、オフィスで文房具類をまとめたりと、使い方の幅は広い。バイクラファンなら絶対に持っていたいロゴ入りワイヤーポーチ。クオリティに絶対の自信ありの逸品です!

●第1特集
筋肉の連動がポイント!
最新・自転車筋トレ

ロードバイクに乗るだけでは、なかなか鍛えられない腹筋や体幹。それらを効率的にパワーアップさせてくれるのが筋トレ。筋トレといっても、やみくもにやれば効果がでるというものではない。力強いペダリングを持続するには、肩甲骨まわり、体幹、尻の筋肉を連動させなければならない。この特集では、まず筋トレすべき身体の部位を確認し、実際に「筋肉の連動」を意識しながら筋トレを実践。さらにそれらの効果を実感している人たちの実例集や、内臓脂肪を燃焼させやすくする筋トレまでを、スマートコーチングの安藤隼人さんらが、わかりやすくレクチャーする。ラクに速くなりたいライダー必見です!

●第2特集
風洞実験で検証!
フォームでどう変わる!? ライダーの空気抵抗

本誌がJAXAと共同で行ってきたこれまでの風洞実験では、施設の関係でロードバイクにライダーが乗っての計測がかなわなかった。今回、「日本風洞製作所」の協力を得て、実際にライダーが乗った状態での計測を行った。この実験により、ほんの少し頭を下げるだけで、空気抵抗が激変する事実を目の当たりにすることに。フォームによるエアロダイナミクスの効果を実感する実験結果に大注目だ!

●第3特集
ロードバイクツーリングの達人登場!
一人旅スタイル徹底分析

ロードバイクによるツーリングが流行している。これから暖かくなると、旅サイクリングシーズンの本番到来。ということで、本誌ではロードバイクツーリングの達人4人を取材、その装備や走り方、楽しみ方を紹介する。テクニックを盗んで、これからのツーリングに役立てよう!

●注目特集
バイク収納術をフル活用!
編集部改造計画
バイクが雑然と並べられ、いまいち機能的ではない本誌編集部を大改造。ラックを活用してロードバイクをたくさん、しかもカッコよく収納したり、ヘルメットや工具、用品などを「いつでも使える化」することに。はたして編集部はどう変わるのか!? アナタの部屋にも応用できる収納術を、DIYも交えて大公開!

●注目特集
キヨ・ミヤザワ×BOMA 鉄の職人とカーボンのプロの真剣勝負!
Kiyo SWOOP TRK誕生物語
競輪の世界でトップビルダーとして君臨するキヨこと宮沢清明と、カーボンバイクブランド、ボーマを率いる菊池啓之がタッグを組んで、新しいカーボンのトラックフレームを製作した。スケルトンで語られる鉄のフレームビルディング技術は、プリプレグの積層で特性を作り出すカーボンフレームに、どう生かされたのか。鉄のビルダーとカーボンのクリエイターが本音でぶつかり合って生み出された、ボーマ・キヨ スゥープTRK。その、これまでとこれからを、本誌編集長・岩田が聞く。

●注目企画
新エアロホイール最速試乗!
カンパニョーロ・ボーラWTO

●注目企画
スラム新ワイヤレス12速
レッドeタップAXS徹底解説

●注目企画
最新ロードシューズコレクション/「水の国巡礼」WAKAYAMA800南紀ガイド

●注目連載!
道端カレンの自転車カレンダー●「外脚荷重コーナリングを学ぶ」
ハシケン「ロードバイクエクスプローラー●サーヴェロS5ディスク
日向涼子のやっぱり坂が好き! ●つくば道〜筑波梅林
ロードバイク一人旅●本誌・西山の「長崎県大村湾一周」

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