キャンプ・グッズ・マガジン Vol.6

 ガレージブランドの紹介や春夏モデルの紹介などが詰まった一冊となっております(*´ω`)

ついつい欲しくなってしまいますが、色々と悩んでいるのも楽しいですね( *´艸`)

926円+税。

本書はキャンプ道具にフォーカスした専門書として2017年より発刊。今号で第6号となります。

今回の巻頭特集は大手キャンプ用品メーカーの道具では満足できなかったカリスマキャンパーたちが、自分たちで製品開発を行い、SNS等を通じて販売を行うガレージブランドの大図鑑。
本書では製品紹介だけに留まらず、ガーレージブランド主宰者たちのキャンプ実例を通して、製品に対する思い入れや製品開発の背景までご紹介しています。

また、第二特集はいよいよ始まる2019キャンプシーズンの開幕に向けて、各キャンプ用品ブランドの新作モデルをまとめた「2019年春夏モデル」! 合計75点の新作をカタログ展開で楽しめます。

さらにモーターサイクル・キャンプや、人気企画カリスマキャンパーたちのキャンプ実例など、今回も内容は盛りだくさん。

【掲載ブランド】
特集:ガレージブランド大図鑑
・TheArth(ざぁ~ッス)
・38explore(サーティエイト・エクスプローラー)
・sunsetclimax(サンセットクライマックス)
・PinoWorks(ピノワークス)
・Sanzoku Mountain(サンゾクマウンテン)
・Devise Works Products(デバイスワークスプロダクツ)
・Camp Mania Products(キャンプマニアプロダクツ)
・SomAbito(ソマビト)
・Neru Design Works(ネルデザインワークス)
・Pitagora Base(ピタゴラベース)
・Bonfire go outside(ボンファイヤ・ゴー・アウトサイド)
・Monoral(モノラル)
・Natural Mountain Monkeys(ナチュラル・マウンテン・モンキーズ)
・Good for(グッドフォー)
・INOUT(イナウト)
・TRUNK ZERO(トランクゼロ)

特集:2019年春夏モデル・キャンプ用品
・THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)
・スノーピーク(Snow Peak)
・LOGOS(ロゴス)
・バリスティクス(Ballistics)
・Helinox(ヘリノックス)
・Petromax(ペトロマックス)
・ユニフレーム(UNIFLAME)
・SOTO(ソト)
・Coleman(コールマン)
・Tent-Mark Designs(テンマクデザイン)
・Ogawa(オガワ)
・CHUMS(チャムス)
・DOD(ディーオーディー)

[スポンサーリンク]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です