印象派、記憶への旅

 著者:ポーラ美術館さん、ひろしま美術館さんです。

見るだけでも楽しめそうですが、表現の方法は色々と参考になりそうですね(*´ω`)

名品74点を厳選収録とのことですので、眺めてしあわせになれそうです( *´艸`)

2,223円+税。

印象派、記憶への旅

日本が誇る“二大印象派コレクション”夢の共演!
モネ、ゴッホからマティス、ピカソまで、

フランス近代美術の“記憶”をめぐる旅へ。

 

日本有数のフランス近代美術コレクションを有するポーラ美術館(箱根)と、ひろしま美術館(広島)。東西を代表する“二大印象派コレクション”から、名品74点を厳選収録。

印象派やその周辺の画家たちは、世界を新たな視点で切り取り、画家個人の、あるいは時代の記憶を画面上に定着させた。近代絵画の新たな境地を拓いたその表現を探る。

掲載作家
コロー、ドラクロワ、ピサロ、モネ、ルノワール、シスレー、ゴッホ、ゴーガン、セザンヌ、マティス、ピカソなど

展覧会情報
ポーラ美術館 2019年3月23日〜7月28日
ひろしま美術館 2019年8月10日〜10月27日

(引用元:青幻社

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