極北のひかり

松本紀生さんの作品です。

マイナス四十度の世界でキャンプをしながら写真を撮る生活というのは凄いですね( ゚Д゚)

是非ともこの目で見てみたいと思ってしまう風景です(*´ω`)

1,600円+税。

アラスカの原野でひとり、キャンプをしながら写真を撮る。
生き方を模索していた若者が、極北の大自然に飛び込み二十数年。
太古から季節移動を繰り返すカリブーの大群、
豊潤な苔に覆われた南東アラスカの温帯雨林、
その森にこだまするザトウクジラの息吹、
広大な北極圏原野を埋め尽くす紅葉の大海原、そして北米大陸最高峰・デナリ山麓氷河上のかまくらで、奇跡のオーロラを待つ。
ときに「冒険写真家」とも称される著者が、マイナス四十度の世界で思う〝生きる〞ということ。著者初のノンフィクション。

(引用元:クレヴィス

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