カラー版 世界の一流が必ず身につけている西洋美術の見方

著者:宮下 規久朗さんです。

最後の晩餐、睡蓮などの有名なものから、フェルメールやダヴィンチの技法など興味深いものが解説されております!

流行からくるものもあるのですね(*´ω`)

1,650円+税。

「西洋美術の見方」をわかりやすく解説する入門書です。技法と歴史的背景の両側面から理解すれば、名画を見る楽しみが倍増。
フェルメールの線遠近法、点描法、ダ・ヴィンチのスフマートなど、巨匠の技法について詳細に解説します。
歴史的な背景に基づき、象徴学・記号論的なパーツの意味や、当時の流行・風潮を研究した結果、固まってきた最新の定説も紹介。
この一冊で、西洋美術の新しい見方を身につけることができます。

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