思い描いた世界観を表現する仕上げの技法 超絶レタッチ術

 イメージに近づけるためのテクニックを持てると捗りますね( *´艸`)

自分の方法と見比べてみても新しい発見ができそうです(*´ω`)

2,100円+税。

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SNSでも人気のフォトグラファー10名が、
世界観のある写真作品に仕上げるための
RAW現像&レタッチの超絶技巧を徹底解説! 。

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紙面では、作品イメージごとに

「IMAGE(イメージ)」
「SHOOTING(撮影のポイント)」
「EDIT(編集のポイント)」
「EDIT PROCESS(編集プロセス)」

に分けて、その世界観を生み出すために
フォトグラファーがイメージしたことや撮影時に大切にすべきポイント、
理想のイメージにするためのRAW現像&レタッチのテクニックや手順を解説しており、
世界観を作りだすためのポイントをトータルで学べます。

【収録している作品テーマの一部】
●清々しい爽やかな初夏の森
●アニメ風のノスタルジックな景色
●幻想的な光の花畑
●映画のワンシーンのような夕暮れの街並み
●透明感のあるポートレート
●夜を駆け抜ける銀河鉄道
●レトロ喫茶テイストのテーブルフォト

SNSなどで「この写真のこの雰囲気はどうやって生み出しているのだろう?」
「世界観のある作品にするにはどうすれば?」
「作品づくりの幅を広げたい」と思ったことがある人は必見です。
本書を読んであなただけの作品を生み出してみましょう!

※本書のRAW現像とレタッチ手順はAdobe Lightroom Classic、Adobe Photoshop CC、モバイル版Lightroomを使って解説しています

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