女ひとりで26日間 ヒマラヤを歩いてみれば 〜大自然と自分に繋がる旅〜

著者:鈴木 淑さんです。

ヒマラヤトレッキングはどんな景色が楽しめるのでしょうね(*´ω`)

どんな出会いやハプニングがあったのでしょうか(*´ω`*)

2,000円+税。

”こんなにも美しい大自然の中で、目一杯体を使い、五感をフル稼働させて体感した先にあったのは、自分への信頼と美しい地球に生きていることへの喜びだった”

【概要】
かねてから憧れだったヒマラヤを歩きにネパールへ。エベレスト街道を歩くためにカトマンズ空港に向かうも、早速のフライトキャンセル。そんなハプニングから始まった旅は、自分の選択を信じる続けることで、次第に大きな流れに乗っていく。普通の女性がひとりで歩いた26日間のノンフィクションドラマを写真と共に。
ヒマラヤトレッキングを考えている人や山が好きな人はもちろん、何かに挑戦したい人へ。

【目次】
はじめに
第1章 ヒマラヤへの道
山との出会い
会社を辞めヒマラヤへ
26日間のトレッキングルート
トレッキングルートマップ
第2章 直感がもたらすもの
ピンチはチャンス!!飛行機がキャンセル!?
幸先の良いスタート
心細さと安堵と
嬉しいと体は動き出す
あなたの道は正しい
全ては起こるべくして起こる
第3章 大自然と自分に繋がる
山の中の大都会、ナムチェバザールへ
エベレストとご対面
あなたの心配は宇宙が解決してくれます
体と向き合う
ついにエベレストベースキャンプへ!
全身が凍るカラパタール
最大難所のチョラパス越えでヒーロー登場!!!
自然の中で人は癒される。標高4750mのオアシス
世界は美しい
第4章 たくさんのギフト
体の変化
別れと新たな出発
ウルルン滞在する
世界はどこまでも優しい
トレッキングの終わりと最後のギフト
トレッキングを終えて
第5章 トレッキング情報
ロッジ
食事・水
シャワー
トレッキングの持ち物
トレッキングのスタイル
おわりに

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