線は、僕を描く(4)


著者:堀内 厚徳さん、監修:砥上 裕將さんです。

水墨画の世界に救われていった青山の物語が最終話となってしまいました。

これからどんな世界にしていくのでしょうか(*´ω`)

450円+税。

青春×水墨画! それは、“白”と“黒”で“宇宙”を描く芸術。墨と筆を道連れに、傷だらけの少年は、生命を取り戻す旅に出る。前代未聞の本格水墨画漫画!

水墨画の大家・篠田湖山との出会いは、孤独な大学生・青山霜介の人生を変えた。秘められた湖山の想い、失った両親との思い出。かけがえのない出会いへの感謝。そのすべてを、いま、一輪の花に込め──。少年の旅は、幾多の奇跡に満ちていた。こぼれるほどの生命の輝きに包まれて、物語は、その幕を下ろす。

(引用元:講談社

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