“無人地帯”の遊び方 人力移動と野営術

著者:高橋 庄太郎さん、土屋 智哉さん、池田 圭さん、藤原 祥弘さん、小雀 陣二さん、矢島 慎一さんです。

プランニングや安全対策、生活術など様々な技術が詰まっています!
人がいないということで、水や食料、安全面などはより慎重さが必要になるのでしょうか。

2200円

原始の場所を楽しむための衣・食・住のガイド

深山幽谷や無人島、河川の源流域など、人が容易に立ち入ることのできない「無人地帯」。
キャンプ場にはない、ありのままの自然の中でのアウトドアを楽しむために必要な「衣」「食」「住」の実戦ガイド。

目次
*第1章:計画/無人地帯とは? そこで何ができるのか, 自由な場所で何をするか?, プランニングの進め方, 安全対策など
*第2章:道具術/装備の考え方, ウェア類, 野営道具, 寝具類, ライト・ランタン, 移動のための道具など
*第3章:行動術/出発の前に, 天気と潮汐・風, 地図とルートファインディング, 歩き方のコツ, 危険な生き物など
*第4章:生活術1/野営地選びと野営地づくりの重要性, 野営地の探し方, リビングスペースの設営, 個人スペースの設営, テント内の創意工夫など
*第5章:狩猟採集術/野生食材の採集と活用, 利用できる野生食材, 魚突き, 海の釣り, 徒手採捕+αなど
*第6章:調理術/メニューと食材選びの考え方, 日数に合わせたメニュー計画, 使いやすい調理道具, 焚き火でゴハンをおいしく炊く, 調理に向く火加減など
*第7章:生活術2/雨、風をしのぐ, トイレの方法, 歯をみがく、顔を洗う, 帰る前に


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